設計料率を以下のように定めています。

X:工事金額(単位 百万円)
​Y:設計料率(単位 %)

 上記計算式による設計監理料は以下の通りです。

一般的な住宅の新築、住宅改修を基準にしています。

公的機関への確認申請手数料等は別途となります。